亀岡的プログラマ日記

京都のベッドタウン、亀岡よりだらだらとお送りいたします。

飲みすぎたのでだらっとした話題から

本当に日本国民は、若者やこれから生まれてくる子供たちに赤字国債を使って負担を押し付けながら、国にお金をばら撒いてもらうことを望んでいるのだろうか。戦後焼け野原から必死に努力してここまでやってきてその間に国民一人一人が蓄えた貯金を、政治家が勝手に福祉と称してばら撒くことを望んでいるのだろうか。

望んでるんだと思うよ。というか,自分で考える力を失っているんだろうねえ。自分たちで動いて政権を変えただけで満足している。

ま,いま主に投票している人達が地獄を見ることはないでしょ。僕やその下の世代は,日本にい続ける限り巨大な足かせをはめられ続けるわけです。