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亀岡的プログラマ日記

京都のベッドタウン、亀岡よりだらだらとお送りいたします。

疲れすぎた・・・

Techdays

3時ぐらいまでに飛ばしすぎた感ありありで今死ぬほど眠いですw
でも明日は9時から行かないと!VSの並列セッション

とりあえず今日の備忘録

Azureの魅力がちょっと分かってきたかも
  1. やっぱり既存のアプリをそのまま載せ替えちゃうんならAzureの親和性は高い
  2. SQL Server, VS2010, Windows Azure, Silverlightと、開発ツールも一気通貫しているのは大きいよなあ。
    1. デバッグとかテストとかデバッグとかデバッグとか
VS2010すげえ。
  1. 個人的にいいと思ったのは、やはりテスト/デバッグ関連。OSを作ってるメーカーが現在のステータスをスナップショットしてくれるんだからこれほど嬉しいことはない
    1. 再現性の低いバグほどどんどん深みにはまるのは身をもっと分かってきたので・・・
    2. テスト状況をバックグラウンドでストリーミング録画→バグ発見時の操作をバグ票に添付とか、いいよねえ。
    3. しっかりとした運用シーンを見定めて、何を使っていくか考えたい
長沢さんすごくいい人
  1. Oslo(SQL Server Modeling)がちょっと分かった気になりました
    1. 現状では、様々なデータを統一的に管理できる手段、のようなイメージ
      1. 保管場所 → SQL Server Modeling のレポジトリ
      2. データの定義・IO方法 → M言語
      3. 置けるデータ → 何もかも・・・だけどとりあえずはアプリデータとかアセンブリとかビルド情報とかモデル図データとか

結局、Osloは便利な(抽象度の高い)データ記述言語として落ち着くみたい。ただ、M言語やレポジトリへの保管は[オープンな方法だから、原理的にはOsloを使ってありとあらゆるものをレポジトリにI/O出来る。そうなれば・・・

ハイパーマルチプラットフォームな開発基盤を提供できる!!???!!?!?

Blendは出来る子

出来ていないのは我々の方でしたorz
英語でいいから良い本を紹介してほすぃ。。。